【保存版】Google検索隠しコマンド一覧【全60種類】

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Googleでキーワードを入力して検索するとき、どのようにして検索していますか?

複数のワードで検索するときは、スペースで区切ってるくらいかなあ…

普通の人が知っているテクニックは、この程度だと思います。

しかし、実はGoogle検索には隠しコマンドが多く存在します。

この記事では、Google検索で便利なものから何に使うのか分からないものまで、59種類の隠しコマンドをご紹介します。

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  1. Google検索隠しコマンド:オプション系【17種類】
    1. Google検索隠しコマンド(オプション系)①:スペースで区切る
    2. Google検索隠しコマンド(オプション系)②:『OR』でどちらか一方も可
    3. Google検索隠しコマンド(オプション系)③:『-』でキーワードを除く
    4. Google検索隠しコマンド(オプション系)④:『*』で先頭一致・語尾一致
    5. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑤:『”』で完全一致
    6. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑥:『site:』でサイト内検索
    7. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑦:『related:』で似たWebサイトを探す
    8. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑧:『filetype:』で拡張子を指定する
    9. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑨:『cache:』でキャッシュを表示する
    10. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑩:『intitle』でタイトルから検索
    11. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑪:『allintitle:』で複数キーワードをタイトルから検索
    12. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑫:『inanchor:』でリンクを検索
    13. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑬:『allinanchor:』で複数キーワードをリンクから検索
    14. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑭:『intext:』で本文から検索
    15. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑮:『allintext:』で複数キーワードを本文から検索
    16. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑯:『inurl:』でURLから検索
    17. Google検索隠しコマンド(オプション系)⑰:『allinurl:』で複数キーワードをURLから検索
  2. Google検索隠しコマンド:便利系【15種類】
    1. Google検索隠しコマンド(便利系)①:『time (地名)』で現地時間を表示
    2. Google検索隠しコマンド(便利系)②:『天気 (地名)』で現在の天気と天気予報を表示
    3. Google検索隠しコマンド(便利系)③:『料理名』で近所の飲食店を検索
    4. Google検索隠しコマンド(便利系)④:『カロリー (食品名)』でカロリーを表示
    5. Google検索隠しコマンド(便利系)⑤:『映画』で近所の映画館の上映時間を表示
    6. Google検索隠しコマンド(便利系)⑥:『曲 (アーティスト名)』で、曲の一覧を表示
    7. Google検索隠しコマンド(便利系)⑦:『チーム名』で試合結果を表示
    8. Google検索隠しコマンド(便利系)⑧:『株価 (企業名)』で株価を表示
    9. Google検索隠しコマンド(便利系)⑨:『ヤマト (伝票番号)』で配送状況を確認
    10. Google検索隠しコマンド(便利系)⑩:『○円をドルに』で通貨を変換
    11. Google検索隠しコマンド(便利系)⑪:『○mをcmに』で単位を変換
    12. Google検索隠しコマンド(便利系)⑫:『1+1』で電卓のように計算
    13. Google検索隠しコマンド(便利系)⑬:『graph y=○○』でグラフを表示
    14. Google検索隠しコマンド(便利系)⑭:『rng』で乱数を生成
    15. Google検索隠しコマンド(便利系)⑮:『カラーピッカー』でカラーコード、RGB値を作成
  3. Google検索隠しコマンド:ゲーム系【6種類】
    1. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)①:『atari breakout』でブロック崩しが遊べる
    2. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)②:『パックマン』でパックマンが遊べる
    3. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)③:『ソリティア』でソリティアが遊べる
    4. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)④:『○×ゲーム』で○×ゲームが遊べる
    5. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)⑤:『zerg rush』でシューティングゲームが遊べる
    6. Google検索隠しコマンド(ゲーム系)⑥:『マインスイーパ』でマインスイーパが遊べる
  4. Google検索隠しコマンド:面白系【17種類】
    1. Google検索隠しコマンド(面白系)①:『斜め』で画面が斜めになる
    2. Google検索隠しコマンド(面白系)②:『一回転』で画面が一回転する
    3. Google検索隠しコマンド(面白系)③:『再帰』で何度も再帰できる
    4. Google検索隠しコマンド(面白系)④:『google binary』で2進法で表記される
    5. Google検索隠しコマンド(面白系)⑤:『google gravity』で検索バーが落ちてくる
    6. Google検索隠しコマンド(面白系)⑥:『google space』で無重力状態になる
    7. Google検索隠しコマンド(面白系)⑦:『elgoog』で画面が左右逆になる
    8. Google検索隠しコマンド(面白系)⑧:『google guitar』でギターが演奏できる
    9. Google検索隠しコマンド(面白系)⑨:『google sphere』で立体空間のようになる
    10. Google検索隠しコマンド(面白系)⑩:『google underwater』で海の世界へ
    11. Google検索隠しコマンド(面白系)⑪:『epic google』でどんどん拡大していく
    12. Google検索隠しコマンド(面白系)⑫:『weenie google』でどんどん縮小していく
    13. Google検索隠しコマンド(面白系)⑭:『black google』でダークモードに
    14. Google検索隠しコマンド(面白系)⑮:『the sleeping internet』で画面の明るさが変化
    15. Google検索隠しコマンド(面白系)⑯:『blink html』で文字が点滅する
    16. Google検索隠しコマンド(面白系)⑰:『google.com/teapot』でお茶が注げる
  5. Google検索隠しコマンド:謎の数字系【5種類】
    1. Google検索隠しコマンド(謎の数字系)①:『人生、宇宙、すべての答え』=42
    2. Google検索隠しコマンド(謎の数字系)②:『once in a blue moon』でブルームーンの周期を表示
    3. Google検索隠しコマンド(謎の数字系)③:『baker’s dozen』でパン屋の1ダース
    4. Google検索隠しコマンド(謎の数字系)④:『the number of horns on a unicorn』でユニコーンの角の本数
    5. Google検索隠しコマンド(謎の数字系)⑤:『the loneliest number』で孤独な数字
  6. 現在は使えないGoogle検索隠しコマンド集【4種類】
    1. 現在は使えないGoogle検索隠しコマンド①:『ライフゲーム』
    2. 現在は使えないGoogle検索隠しコマンド②:『ソニック』
    3. 現在は使えないGoogle検索隠しコマンド③:『Find Chuck Norris』『Google Chuck Norris』
    4. 現在は使えないGoogle検索隠しコマンド④:『スーパーマリオブラザーズ』
  7. Google検索隠しコマンドは便利なものから遊びまである!

Google検索隠しコマンド:オプション系【17種類】

Google検索隠しコマンド(オプション系)①:スペースで区切る

2つ以上の単語をスペースで区切ると、2つの単語の両方を含むページが検索されます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)②:『OR』でどちらか一方も可

2つ以上の単語をスペースで区切ると両方の単語を含むぺージが検索されますが、『OR』で区切るとどちらか一方のみを含むページも検索されます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)③:『-』でキーワードを除く

単語の前に『-』を付けると、その単語を含むページを除外します。
例えば「ブログ -無料」と検索すると、「『ブログ』という単語を含み、『無料』という単語を含まないページ」を検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)④:『*』で先頭一致・語尾一致

『*』はワイルドカードで「なんでもOK」という意味です。
例えば「佐藤*」で検索すると、「佐藤から始まる単語」(先頭一致)で検索します。

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逆に「*大賞」で検索すると、「大賞で終わる単語」(語尾一致)で検索します。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑤:『”』で完全一致

通常の検索では、キーワードに近い単語も検索結果として表示します。
例えば「取り組み」で検索すると、「取組」「取組み」などといった表記の揺れも含めて検索してくれます。

しかし、単語をダブルクォーテーション『”』で囲うと、そのキーワードに完全に一致するページのみを表示します。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑥:『site:』でサイト内検索

「site:(URL) (キーワード)」で検索すると、そのURLのWebページからキーワードを検索します。
サイト内からキーワードを探すときに有効です。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑦:『related:』で似たWebサイトを探す

「related:(URL)」で検索すると、そのURLのWebサイトに似たページを検索します。
例えば「related:https://www.yahoo.co.jp」で検索すると、同じような検索サイトである「Goo」や「Google」が検索されました。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑧:『filetype:』で拡張子を指定する

「filetype:(拡張子) (キーワード)」で検索すると、キーワードを含みつつ、その拡張子のページを検索します。
例えば「filetype:pdf 憲法」で検索すると、憲法というキーワードを含みつつ、pdfのページのみを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑨:『cache:』でキャッシュを表示する

一度訪れたWebページは、キャッシュとして保存されています。
「cache:(URL)」で検索すると、そのキャッシュから検索してWebページを表示します。

つまり、そのWebサイトを最後に訪れたときの状態を表示できるのです。
突然削除されてしまったり、変更されてしまったりしたWebページを確認することが可能です。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑩:『intitle』でタイトルから検索

「intitle:(キーワード)」で検索すると、Webページのタイトルからキーワードを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑪:『allintitle:』で複数キーワードをタイトルから検索

「intitle:」は1つのキーワードを検索するものでしたが、この「allintitle:」は複数のキーワードをタイトルから検索します。
例えば「allintitle:ICT スマホ」で検索すると、ページのタイトルから「ICT」「スマホ」の2つのキーワードを含むものを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑫:『inanchor:』でリンクを検索

「inanchor:(キーワード)」で検索すると、リンクに書かれている文字(アンカーテキスト)を検索できます。
例えば「inanchor:surface」で検索すると、ページ内のリンクから「surface」というキーワードを検索します。
どのようなリンクが貼られているのかを検索するときに有効です。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑬:『allinanchor:』で複数キーワードをリンクから検索

「inanchor:」は1つのキーワードを検索するものでしたが、この「allinanchor:」は複数のキーワードをタイトルから検索します。
例えば「allinanchor:ICT スマホ」で検索すると、ページ内のリンクに「ICT」「スマホ」の2つのキーワードを含むものを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑭:『intext:』で本文から検索

「intext:(キーワード)」で、タイトルではなく本文からキーワードを検索します。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑮:『allintext:』で複数キーワードを本文から検索

「intext:」は1つのキーワードを検索するものでしたが、この「allintext:」は複数のキーワードを本文から検索します。
例えば「allintext:タブレット スマホ」で検索すると、本文に「タブレット」「スマホ」の2つのキーワードを含むものを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑯:『inurl:』でURLから検索

「inurl:(キーワード)」で、URLからキーワードを検索します。
URLを部分的に覚えているときなどに有効です。

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Google検索隠しコマンド(オプション系)⑰:『allinurl:』で複数キーワードをURLから検索

「inurl:」は1つのキーワードを検索するものでしたが、この「allinurl:」は複数のキーワードをURLから検索します。
例えば「allinurl:ict mania」で検索すると、URLに「ict」「mania」の2つのキーワードを含むものを検索してくれます。

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Google検索隠しコマンド:便利系【15種類】

Google検索隠しコマンド(便利系)①:『time (地名)』で現地時間を表示

「time (地名)」で検索すると、その土地の現地時間を表示してくれます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)②:『天気 (地名)』で現在の天気と天気予報を表示

「天気 (地名)」で検索すると、その土地の現在の天気だけでなく、天気予報も表示されます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)③:『料理名』で近所の飲食店を検索

お店の名前が思い出せないときや、店は分からないけど何となく食べたいものがあるとき、「料理名」で検索すると現在地の近くにある飲食店を検索してくれます。
「イタリアン」「和食」など、ざっくりとした検索にも対応しています。

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Google検索隠しコマンド(便利系)④:『カロリー (食品名)』でカロリーを表示

「カロリー (食品名)」で検索すると、その食品のカロリーを表示してくれます。
「カロリー ラーメン」など、料理名で検索してもカロリーを表示してくれます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑤:『映画』で近所の映画館の上映時間を表示

「映画」と検索すると、近所の映画館の上映時間を表示してくれます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑥:『曲 (アーティスト名)』で、曲の一覧を表示

「曲 (アーティスト名)」で検索すると、そのアーティストの曲の一覧が表示されます。
曲名が思い出せないときなどに役立ちそうです。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑦:『チーム名』で試合結果を表示

「チーム名」で検索すると、試合結果を表示してくれます。
「ジャイアンツ」「ガンバ大阪」などで検索するだけで結果を見ることができます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑧:『株価 (企業名)』で株価を表示

「株価 (企業名)」で株価やチャートを表示できます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑨:『ヤマト (伝票番号)』で配送状況を確認

「ヤマト (伝票番号)」で検索すると、荷物の配送状況を確認できます。
Amazonなどで商品を購入したとき、役に立ちそうですね。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑩:『○円をドルに』で通貨を変換

「○円をドルに」などのように検索すると、通貨を変換してくれます。
対応している通貨も様々で、円、ドル、ユーロだけではありません。
試してみてはどうでしょう。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑪:『○mをcmに』で単位を変換

「○mをcmに」などのように検索すると、単位を変換してくれます。
対応している単位も様々で、m、cm、kg、t、m2、m3、畳、米、東京ドームなどに対応しています。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑫:『1+1』で電卓のように計算

計算式を入力すると自動で電卓が起動し、計算してくれます。
「+」「-」「*」「/」の四則演算だけでなく、「^」でべき乗、「!」で階乗など、様々な計算が可能です。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑬:『graph y=○○』でグラフを表示

「graph y=○○」で検索すると関数のグラフが表示されます。
これで数学の宿題もカンペキですね(?)

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑭:『rng』で乱数を生成

「rng」と検索すると、乱数を生成できるボックスが表れます。

「rng」は「Random Number Generator」の略です。
最小値と最大値を設定して「生成」ボタンを押すと、乱数が自動的に生成されます。

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Google検索隠しコマンド(便利系)⑮:『カラーピッカー』でカラーコード、RGB値を作成

「カラーピッカー」と検索すると、次のようなボックスが表示されます。
上で色を作成すると、そのカラーコードやRGB値を取得できます。

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Google検索隠しコマンド:ゲーム系【6種類】

Google検索隠しコマンド(ゲーム系)①:『atari breakout』でブロック崩しが遊べる

「atari breakout」で画像検索すると、検索された画像を破壊するブロック崩しが遊べます。

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Google検索隠しコマンド(ゲーム系)②:『パックマン』でパックマンが遊べる

「パックマン」で検索すると、おなじみのパックマンが遊べます。
パソコン版だと矢印キー、スマホ版だとスワイプで操作します。
普通に難しいです…。

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Google検索隠しコマンド(ゲーム系)③:『ソリティア』でソリティアが遊べる

パソコンで遊べるトランプゲームといえば、ソリティアですね。
「ソリティア」と検索すると、みんな大好きなソリティアで遊ぶことができます。

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Google検索隠しコマンド(ゲーム系)④:『○×ゲーム』で○×ゲームが遊べる

「○×ゲーム」で検索すると、子どもの頃に誰もが遊んだ○×ゲームで遊ぶことができます。

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Google検索隠しコマンド(ゲーム系)⑤:『zerg rush』でシューティングゲームが遊べる

「zerg rush」で検索すると、シューティングゲームで遊べます。
赤と黄色の丸が襲ってくるので、クリックして撃退しましょう。
検索された文字が全部やられたらゲーム終了です。
※ 難しすぎます。

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Google検索隠しコマンド(ゲーム系)⑥:『マインスイーパ』でマインスイーパが遊べる

「マインスイーパ」で検索すると、マインスイーパで遊べます。

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Google検索隠しコマンド:面白系【17種類】

Google検索隠しコマンド(面白系)①:『斜め』で画面が斜めになる

「斜め」で検索すると、画面が斜めに表示されます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)②:『一回転』で画面が一回転する

「一回転」と検索すると、画面が一回転します!
ただそれだけです!

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Google検索隠しコマンド(面白系)③:『再帰』で何度も再帰できる

「再帰」で検索すると、「もしかして:再帰」をクリックすることで何度も再帰することができます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)④:『google binary』で2進法で表記される

「google binary」で検索してGoogle binaryのページへ行くと、2進法表記されたWebページへ移ります。

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ここでは、どう検索しても検索結果が2進法で表記されたページになります。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑤:『google gravity』で検索バーが落ちてくる

「google gravity」で検索すると、検索バーがバラバラと落ちてきます。
クリックするとちゃんと検索できるし、ドラッグすれば他の項目を吹っ飛ばすことも可能です。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑥:『google space』で無重力状態になる

「google space」で検索すると、検索バーが無重力状態になったかのようにフワフワと動き出します。
こちらもクリックすればちゃんと検索できるし、ドラッグすれば他の項目を吹っ飛ばすことも可能です。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑦:『elgoog』で画面が左右逆になる

「google」を逆から読んだ「elgoog」で検索すると、画面が左右逆になります。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑧:『google guitar』でギターが演奏できる

「google guitar」で検索すると、ギターを演奏することができます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑨:『google sphere』で立体空間のようになる

「google sphere」で検索すると、画面が立体空間のようにフワフワと漂います。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑩:『google underwater』で海の世界へ

「google underwater」で検索すると、検索画面が海になります。
モタモタしていると、検索バーが海に落ちそうになってしまいます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑪:『epic google』でどんどん拡大していく

「epic google」で検索すると、検索画面がどんどん拡大されていきます。
早く検索しないと、検索バーが画面外に出てしまってしまいます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑫:『weenie google』でどんどん縮小していく

「weenie google」で検索すると、逆に画面がどんどん縮小されていきます。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑬:『rainbow google』で画面がカラフルに

「rainbow google」で検索すると、画面がカラフルになります。
チカチカと点滅するので、正直とても見づらいです。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑭:『black google』でダークモードに

「black google」で検索すると、検索画面がダークモードになります。
広告も反転するので、怖い人たちの集団になります…。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑮:『the sleeping internet』で画面の明るさが変化

眠たいときにパソコンを見ていると、自然と目が閉じてしまいますよね?
「the sleeping internet」で検索すると画面の明るさが変化して、眠たいときのようにチラチラと明るくなったり、暗くなったりを繰り返します。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑯:『blink html』で文字が点滅する

「blink html」で検索すると、検索結果の画面で「blink」と「html」の文字が点滅します。

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Google検索隠しコマンド(面白系)⑰:『google.com/teapot』でお茶が注げる

「google.com/teapot」でhttps://www.google.com/teapotにアクセスして、ティーポットをクリックするとお茶が注げます。

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Google検索隠しコマンド:謎の数字系【5種類】

Google検索隠しコマンド(謎の数字系)①:『人生、宇宙、すべての答え』=42

ダグラス・アダムズのSF作品『銀河ヒッチハイク・ガイド』に登場するフレーズです。

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Google検索隠しコマンド(謎の数字系)②:『once in a blue moon』でブルームーンの周期を表示

「once in a blue moon」と検索すると、1.16699016×10^-8 ヘルツと表示されます。
ブルームーンは「めったに起こらないこと」の慣用句で、ブルームーンは2~3年に1回しか起こらないと言われています。

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Google検索隠しコマンド(謎の数字系)③:『baker’s dozen』でパン屋の1ダース

「bake’s dozen」で検索すると、13と表示されます。
もちろん1ダースは12ですが、13世紀のイギリスではパン屋で1ダースのパンを買うと1個おまけしてもらえたことが由来らしいです。

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Google検索隠しコマンド(謎の数字系)④:『the number of horns on a unicorn』でユニコーンの角の本数

「the number of horns on a unicorn」で検索すると、ユニコーンの角の本数を調べることができます。
もちろん1本なので、「1」と表示されます。

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Google検索隠しコマンド(謎の数字系)⑤:『the loneliest number』で孤独な数字

「the loneliest number」で検索すると、最も孤独な数字が表示されます。
その結果は「1」。
1人は孤独ですよね…。

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現在は使えないGoogle検索隠しコマンド集【4種類】

以前は使えていたのに、現在は使えなくなっているコマンドも紹介しておきます。

現在は使えないGoogle検索隠しコマンド①:『ライフゲーム』

以前は「ライフゲーム」と検索すると、ライフゲームが遊べていました。

現在は使えないGoogle検索隠しコマンド②:『ソニック』

以前は「ソニック」と検索するとソニック・ザ・ヘッジホッグが画面に表示され、クリックすると音を出しながら回転し、クリックし続けるとスーパーソニックに変化するという遊びがありました。

現在は使えないGoogle検索隠しコマンド③:『Find Chuck Norris』『Google Chuck Norris』

「Find Chuck Norris」(チャック・ノリスを探せ)または「Google Chuck Norris」(チャック・ノリスでグーグル検索しろ)と検索すると、Google検索画面とそっくりな「www.nochucknorris.com」へ転送され、「Googleはチャック・ノリスを検索しません。なぜならあなたがチャック・ノリスを探すのではなく、チャック・ノリスがあなたを探し当てるからです。」という謎のメッセージが表示されていました。

現在は使えないGoogle検索隠しコマンド④:『スーパーマリオブラザーズ』

以前は「スーパーマリオブラザーズ」と検索するとコインブロックが表示され、クリックするとあの「チャリン」が鳴り、100回クリックすると「1UP」の音が鳴っていました。

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Google検索隠しコマンドは便利なものから遊びまである!

ご紹介したGoogle検索コマンドは、便利なものから遊び心満載のものまでたくさんあります!
毎日利用するGoogle検索ですが、こんなにも多くの機能があったなんて驚きですね!

ぜひみなさんも、Google検索で遊んでみてください。

また、もしここに載っていないコマンドがあれば、コメントやTwitterで教えてください。
もし不足があれば、追加していきます。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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